Savvy ブログ

2016/03/17

ネイティブ先生のご紹介

Savvyのネィティブ講師陣をご紹介します。

<月、水担当 : Tim先生>

英国はBath出身の英国紳士。といってもアラサーの好青年です。

英国紳士らしく、物腰は柔らかく子供たちにも優しい先生です。

お子様をBritish英語に触れさせたいというご家庭には最適です。

<火、木担当 :Mark先生>

米国西海岸出身。オリジナル音楽を取り入れた英語教育のスペシャリスト。

英語をゼロから始めるお子様でも楽しく始められます。

中級以上の子供達は寸劇をベースに英語で発信することを学びます。

とても元気で楽しいレッスンです。

<金曜日担当 :Charles先生>

某有名大学の付属小・中学生の英語講師。

アリゾナ出身で日本でいうところの教育学部出身です。

児童教育のプロフェッショナルです。

Savvyの英語カリキュラムはCharles先生によって組まれています。

 

その他、女性を含む非常勤講師が数名います。

カリキュラムの都合により先生が変更となる際は事前にご連絡いたします。

担任の先生は当サイトのカレンダー上でもご確認いただけます。

 

 

 

 

 

2016/03/16

☆開校準備中☆ 看板設置しました!

Savvyは4月開校に向けて、毎日準備中です。

本日待望の看板を設置しました。

ソニー通り沿いです♪

 

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ビルの1階にはビルオーナーの雑貨屋さんがあります。

 

このオーナーさんが本当に優しい方でとても助けていただいています。

テナント他店のオーナー様にも快く迎えていただき、感謝しています☆

お近くにお立ち寄りの際はお声掛けください~

2016/03/11

本質を見抜く力とは

東日本大震災から5年が経ちました。

我々日本人は震災以降と以前では価値観が

大きく変わったのではないでしょうか。

この節目にSavvyを設立し、子供たちの未来をに担っていくという

責任を、決意を新たにしております。

 

 

先日、経済学者の 浜 矩子さんのお話を伺う機会がありました。

とても興味深い話がたくさんあったのですが、

その中で一つ印象的なお話がありました。

 

表層的な事実の奥にある真実や本質を見抜くために「三つの道具」が必要である。

それは「目」であり「耳」であり「手」であるとのこと。

「目」とは、”涙する目”。

他人の為に涙を流せる目を持ちなさい。

 

「耳」とは、”聞く耳”

自分とは違う意見にも傾けられる耳でありなさい。

 

「手」とは、”差し伸べる手”

いついかなる時も他人のために差し伸べる手を持ちなさい。

 

子供たちには、他者の意見を尊重し、他が為に涙を流し、

必要とする人に手を差し伸べることができる大人になって欲しいと

思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/03/08

Savvyの振替はかんたん!

急な病欠でも家族の長期旅行でも。

どんな理由でもSavvyは1か月以内なら振替が自由にできます。

 

例えば週2日コースなら当月と次月で合計約16回のレッスンを

必ず受けられます。

 

振替はいつもの曜日と違ってもOK。他の曜日のネイティブ

レッスンを受ける良いチャンスにもなります。

 

今の子供たちは選択肢がたくさんあります。

私たちはSavvy以外での経験や交流も大切だと考えています。

Savvyでのレッスン機会を失うことなく、様々な経験をして欲しい。

私たちの大きな理念の一つです。

 

 

 

2016/03/05

Savvyの安心・安全への取り組みについて

塾長の守安はここ20年の間に日本で起きた神戸と東日本の大震災を2つとも経験しております。

その経験を通じて、日頃から防災への準備はきちんとしています。

 

Savvyの屋内においては避難経路が直線で取れることを絶対条件とし、

通塾においては子供が一人でEVに乗らない環境や学校から徒歩で通える環境などを重視して場所の選定をしました。

 

また室内で取る水は沖縄のメーカーによるミネラル水、延長時の夕食は北海道からの無添加食の取り寄せなど

生活上の安心にもこだわっています。

 

大事なお子様を預かる際に、保護者の方へ安心も届けたいと考えています。

私が働いていた時に我が子へ望んでいた事だから。