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2016-07-19 14:45:00

夏季ターム1、本日開始!

暑い日がすでに続いておりますが、Savvyっ子達は毎日元気に学んで、遊んで、汗をかいています!

 

今日からSavvyも夏休み期間となり、新しい顔ぶれも何人かあり、講師陣もワクワクしています。

 

まず初めは自己紹介から。

自分自身を客観的に考え、それを英語で紹介する。

プレゼンの基本です。

 

レギュラーコースの生徒はもう少し踏み込んで、趣味や友達に伝えたい事、知っておいてほしいことなど

を原案作成し、自己紹介してもらいます。

 

また、明日以降は夏をキーワードとして様々な単語や言い回しを学んでいきます。

 

受講生の保護者の方は別途共有アルバムで授業内容をご確認いただけます。

お楽しみに!

 

 

 

 

 

2016-06-29 00:48:00

おめでとう!英検5級 合格!

当塾初の英検合格者出ました!

小学4年生、10歳女子二人です。

Congratulations!ぴかぴか(新しい)

 

二人は授業でもいつも前向きで、前日の集中特訓でさえも楽しく笑いながら合格できました。

机に向かって必死にやって合格するのとは全然意味が違います。

学びとは本来楽しく、充実した時間であるべきです。

 

きっと当日は人生初の受験でもあり、中学生の中に混じってという環境でしたから

少なからず緊張したと思います。頑張ったね、本当におめでとうexclamation×2

 

二人を心から誇りに思います。

 

 

 

2016-06-09 22:08:00

スキンシップの形

お子さんとスキンシップしていますか?

 

乳幼児時期には抱っこだったり、寝かしつけだったりで必要に応じて

意識せずとも自然にスキンシップが行われます。

 

ところが小学生になると早い子では1年生の後半くらいから自我が芽生え

反抗期と思われるような態度をとる子も出始めます。

 

ここら辺りが非常に重要で、このタイミングであえて積極的にスキンシップを

したほうが良いのです。

 

でも、大きくなった子供へのスキンシップっていったいどうすれば??

抱きしめるでもよいし、頭を撫でるだけでも良いのですが、

今まで通りのスキンシップでは、難しい面も出てきます。

 

ご家庭それぞれに合った自然なスキンシップを見つけることが大事。

でも親はすごく意識して、積極的にその機会を作りましょう。

 

私は小学生の子供ふたりが起きてきたらまずハグします。

子供が「まだ?お着替えしたいんだけど。」って言うまで。笑

 

そして自分では絶対にできない、背中をかくマッサージ。

今では床にごろんと寝転がって「背中かいて~」と、ふたり揃って頼んできます。

私は二人の間に座って、両手を使って背中をかいてあげます。

そのまま二度寝することもあるくらい。すごく気持ちいいんですって。

 

スキンシップって言ってもどんな風に?と思われる方には参考にしてみてください。

年齢と環境に応じてスキンシップの形を変える。

 

子供から「やって~♪」と頼んでくるようになったらしめたものです。

小学生になっても、中学生になっても上手にスキンシップを取りましょう。

2016-06-05 21:57:00

不足感が大事なのです!

最近の子は物理的に満たされている子が多いですよねぴかぴか(新しい)


大好きなキャラクターのカードを沢山買ってもらったり、
クリスマスや誕生日には両親以外のサンタさんや祖父母にもプレゼントもらえたり。

好きなコミックを全巻持っていたり、最新の映画を全て見ていたり。


でも、実は子供にとって重要なのはちょっと足りない感じ、不足感。
これがすごく重要です。

この不足感を埋めるために欲求(demand)が生まれ、手に入れるための
手段(process)を考え、保護者に依頼(apply)をします。
保護者のapplicationを得るために(negotiate)もするでしょう。

この過程で子供は大きく成長します。そしてこの過程で大きく成長するように

もっと工夫をしましょう。欲しい理由を聞いたり、手に入れたらどう生活が変わるのか。

どれくらい長い間使用して、楽しい気分が続くのか。想像させましょう。

 

どうか与えすぎないでください、愛情以外は。

2016-06-02 08:18:00

6月のプログラム

Basicは「体のパーツと洋服」
  それぞれの体のパーツも、leg、armなどといった基本の言葉から、
  そのパーツに付属する動詞を学びます。
  また、人種によって肌の色が違うことや背の高い低い、体の大きい小さい
  などの形容詞まで学んでいきます。
 
Regularは「時間と生活習慣」
  まずは英語で時計が読めるようになる。
  5分前/あと5分/〇時半やQuater表現の仕方が
  直感で表現できるようになる。
  また 起床/歯磨き/学校生活/睡眠時間などの生活週間を通して
  時間や正しい生活リズムについてのディスカッションを行います。

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